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2012.01.30 Mon
バンコクに朝の5時に着きました
ベジの夕食 サブリナ粉の蒸したものとりんごと干しぶどうの煮たものがメインでくだもの パンが付いていました



バンコクに朝の5時に着きました

7年ぶりくらいです

広い空港です まずトイレに行ってびっくり

これがトイレットペーパー こんな大きなペーパーは初めてです
びっくりですね
これってにせもの

あまりにも綺麗で美しい にせものでなくてほんものなのです あたたかいタイらしいですね

エアーポートはフリースポットと出ているのでアクセスするとパスワードを要求 パスワードはインフォメーションでもらうことができてようやくアクセスすることができました。
朝の気温は28度 薄い長袖で充分です
トランジット待ち時間が5時間とかなりあります。

バンコクに朝の5時に着きました

今回バングラデシュで一緒に行動する村上さんに空港で逢うことができました。
http://www.be-winds.jp/?p=488
タイにも5年くらいNGOで農業指導をされていた村上さんは福島で被災され今は三重に家族とともにくらしています タイには1週間前くらいからこられかっての同僚をたずねられ数日 原発の講演をタイでもされたようです。タイには原発がありませんが日本の企業がダミー会社を作り売り込みに懸命のようです
これからバングラデシュにむけてボーディングです

2時間程でバングラデシュのダッカ国際空港に着きました。タイの近代的な飛行場とは変わりネズミが走りまわっていました。バングラデシュらしいですね。村上さんはバングラデシュにも長くかかわっていたのでベンガル語もはなせます。タクシーが400タカが200タカになってしまいました。タクシードライバーはポリスにやるワイロが払えないとなげいていたようです。
今日の宿は村上さんの友人の宿 ドエルハウス オーナーのハンナン ブイヤンさんは日本に10年ん住んでいたことがあり日本語を流暢に話されます。2001年に帰国され日本人専用のゲストハウスをされています。ドエルとはバングラデシュの国鳥の名前だそうです。ダッカ国際空港から15分くらいの新興住宅地のウットラモデムハウスの中にあります。10名が泊まれる宿です。


外に出て街を散歩 沢山の野菜が並べらてマーケット 魚や肉などもならべらてていました。野菜の種類も豊富で豊かな農業国なのです。車は日本車も多くオートリキシャやカラフルなリキシャが今にもぶつかりそうに走っていました。お茶店のカマドが土でつくられすてきでした。チャパティを焼くように鉄板ではなく土鍋のような物で蓋をつけて焼いていました。

建築現場の足場は竹で作られています。




興味深々な物ばかりバングラデシュです。
ドエルハウス
HAUSE #10(2ndFloor)
ROAD#8SECTOR#3
DAKA BANGRADESH

880-171-211-9281
Derisory hause@gmail.com
ハンナン ブイヤン




美味しい夕食をご馳走になりました。

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