ゲストハウスシャンティクティの様子を日々お伝えします。-----皆さんにお逢いできるのを楽しみにしています。  mailto:shalom@ultraman.gr.jp
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2011.11.16 Wed
シャンティクティ ホビットハウス(アースバックハウス)完成
沢山の方の参加と協力でホビットハウス(アースバックハウス)が完成しました。

20111113shante.jpg

30数年前にシャロムを作ってきた過程をこのワークキャンプを通じて思い出しています。
当時トイレも電気もなく屋根だけある家でビニールシートを張って冬を越したのを懐かしく思いだします。
朝起きると雪が枕元に積もっていたこともあります。でも希望に向かってワクワクしていました。
建設資金もなかったのでみんなが手弁当で建築を手伝ってくれました。この当時を今回のワークキャンプを通じて思いだしています。本当に幸せな日々でした。当時の様子が冊子で紹介されています。

http://www.ultraman.gr.jp/shalom/saison.htm

今回のホビットハウス(アースバックハウス)ワークキャンプの様子をまとめてみました。アクセスください。
人との繋がりの中でできたホビットハウス(アースバックハウス)は人の繋がりと有り難さを感じさせてくれます。

http://www.ultraman.gr.jp/perma/eathbachouse.htm




アースバックハウス、その笑顔の秘密  わたなべさんブログより転載

 写真と原稿を載せた「宅ふぁいる便」の送信ボタンをクリックしたその5分後、ジープに天ぷら廃油を給油し、安曇野を目指していました。なんでこんなにも……恋しいくらいに魅せられてしまうのでしょうか? なんともそれが不思議なのです。

 安曇野=シャンティクティでは、土のう袋が積み上げられ、なんともヘンテコリンな小屋が作られつつあります。

 お金の介在しない関係性……、とはいえ、ギブアンドテイクがまるでないのかというとそうでもないのだけれど、でも、金銭的な価値観をベースにおこなわれている行為ではないことは確かです。どちらかというと、ギブアンドギブンの世界。

 お金という対価によって「する」のではなく、自分にできることを行うことで人に喜んでもらえるということが本当はとってもうれしくて気持ちがいい。人と人とが出会い、なにかを一緒に作り上げるという行為は、とても楽しくて素晴らしいことなのだ!という、もしかしたら当たり前のことを再確認させられているからかもしれません。

 たとえば、お金という概念がなかった縄文のころなんかは、こんな感じで共同作業が行われていたのではないだろうか? でもだからといって、いまの世の中を生きていくためには、お金のことをまったく考えない……というわけにはいかないけれども……。お金稼ぎの仕事が終わり次第、一目散で駆けつけてしまうことには、こんな事情があるのかもしれません。

 毎日、こんな風にして暮らしていけるというわけではないのだけれど、でも、ここに集まってくるみんなの笑顔が素敵なのです! つらいことや悲しいことが多いときだけに、余計にこの笑顔に接したくて、恋焦がれるようにしてクルマを北に走らせてしまうのです。この素晴らしい笑顔の数々、とにかく見てください。

http://d.hatena.ne.jp/musikusanouen/20111014/1318601005より転載

ワークキャンプのみなさんへ
『みなさん、ありがとうございました。』
こんな楽しい経験と思い出と出会いと・・・
言葉では表しきれないたくさんのワクワクをありがとうございました。
ミチさんのダイナミックで繊細なチェーンソーで始まり、
しーんと静まりかえったはんだ付けのステンドガラス製作で終えるなんて、
本当にいろいろな事をやることができたなぁと思いました。
ワークキャンプは、いろんな所から、いろんな人が集まり、みなさん一人一人がとても魅力的で、
作業の時、ごはんを作る時、食べる時、お風呂に行く時、くつろいでいる時・・・・
いろんな時に、いろんな事を、みなさんからたくさん頂きました!(^^)!
そう、たくさんのワクワクです。
そして、この過ぎ去った時に感謝します。
本当に、みなさんありがとうございました。
そして、この場を作ってくれたKenji-iさん、朋子さん、仁くん、えりいちゃん、まなみちゃん、
まことくん、ゆいちゃんありがとう。
そして、そして、いつもこころよく車を出してくれたみなさん、ありがとう。
ワークキャンプのみんな☆ありがとう☆
mahalo Conomi

 みなさんこんにちは。
千葉県木更津市のやまのです。
完成しちゃったんですね。
途中参加でしたが、人が持つ力の大きさに驚かされています。
参加されている方々の個性的なキャラに圧倒され、皆さんんを知れば知るほどのめり込んでいきました。
変わった人を集める天才、臼井健二。
恐るべし!
今回特別参加の進藤夫婦も様々な影響を受けたようでした。
車中奥さんは興奮していました。
ありがとう。。。。って何回も言ってました。
こっちこそ。。。。。
正しい方へしっかり導いてくれる仲間ができた。
困ったときに困ったって言える仲間が出来た。
離れていてもきっと応援してくれているそう思える仲間ができた。
そんな喜びでいっぱいです。
ありがとう

皆様、
ありがとうございました。
ワークキャンプに参加させていただき共同想像、共同作業の素晴らしさを、経験させて頂ました。
とにかく、とても実りの多い時を皆さんと過ごす事ができましたね。
ワークキャンプ2011は終了しましたが、このご縁は、永続可 能なので、
いろんな時に遊びましょうね。
この、ワークキャンプに携わった方達、そして、快く送り出してく れた家族に感謝いたします。

豐光    合掌。

とよさんの気持ちが奥様の記事から語られています。
Mariposaのブログ
http://nihachi.exblog.jp/13988182/

臼井さん みちさん みなさま
今回はワークキャンプに一回のみの参加ですが、ほんっとに楽しかったです。
みんなと別れて、駅のホームに佇んでいた感じ、なんか思い出深いなあ。
今回は「建築」という枠を超えて様々なことを感じ、学び、有り難い時間を過ごさせてもらいました。
みんな面白い人ばっかり、みんないい人ばっかり、みんなスゴイ 濃密な時間が今でも思い出されます。
そして、これからもいろんなことを語ったり一緒に作業をしたり、
みなさんともっとワクワクしていきたいとおもいました。
素敵な時間をありがとうございました。

斎藤裕二&昌世

ワークキャンプで出会い つながったみなさまへ
人生ってこんな楽しいことがあるんですね!
ここシャンティクティは愉快で素敵な方々がいっぱい集るところだったのです。
毎日真面目に会社勤めしていたら、うっかり通り過ぎるところでした(笑)。
たまにはサボって、寄り道、廻り道もイイですね
このつながりから 人生を『豊かに彩る』ヒントをいっぱい与えていただきました。
相手を受け入れること、、、共同作業の楽しさ、、、私たちファミリーのビジョン、、、などなど
来年はシャンティクティで繋がったみなさんが全国各地でワークキャンプ!
ワクワク縄文建築団はどこへ出没するやら、、、いやぁ 楽しみですね。
Kenji-iさん ともこさん 臼井ファミリーのみなさま。
このような素晴らしい集いの場を与えてくださり本当にありがとうございました。
ここでつながったすべてのみなさまへ こころからの感謝の思ひを込めて・・・。
マングーこと 末田正弘でした。

生きるということ  マーサのブログ
http://yatsugatakeranger.blog12.fc2.com/blog-entry-110.html

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