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2010.07.24 Sat
心地よい暮らし
心地よい暮らし 7月講座

7月24,25…病気にかからない為の予防やケアについて学びます。
     ホメオパシー、楽健法、アーユルヴェーダのセルフケアなどを学びます。


「ホメオパシー」という用語は、ギリシア語で「同じ」を意味する ὅμοιος- と、「苦しむ」を意味する πάθος の合成語として、ザームエル・ハーネマンによって考案された。ホメオパシーの対義語として、一般的・伝統的な医療を「異なる」 ἄλλος と πάϑος を合成した「アロパシー」 (allopathy) という用語で呼ぶことがある。


サームエル・ハーネマン
ドイツ人医師サームエル・(クリスティアン・フリードリヒ)・ハーネマン(Samuel Christian Friedrich Hahnemann, 1755年 - 1843年)によって始められた。マラリアの治療薬であるキニーネを自ら飲んだところ、マラリアそっくりの症状が出たことがこの理論を考案するきっかけとなったという。ハーネマンの主著『オルガノン』(1810年刊)によると、類似したものは類似したものを治すという類似の法則があり、ある物質を健康な人に投与した時に起こる症状を治す薬としてその物質が有効であると主張。その物質が限りなく薄く希釈される(ハーネマンの表現を借りれば「物質的でなくなる」)ほど治癒能力を得ることが出来ると考えた。

2010724kokotiyoi06.jpg


ゲスト アム赤池
松本在住。シャンティクティでホメオパシー連続講座を実施中
医者の家系に生まれたドイツ人で、30歳で日本に来られ、最初は
ドイツ文化センター内の診療所で現代医療をされていたそうです。
その後、タイに行かれてエイズの末期医療に従事されました。
そこで代替医療に接し、そして、多くの人が亡くなられる現場を見て、
病気の本質とは何かについて深く探求するきっかけになったとのことでした。
アム先生は、現代医学は病気を戦いの相手と見なして、
病気に対して戦いをいどんでいるという過ちに気づかれ、
それ以降、現代医学は止められたのだそうです。
アム先生いわく、エイズは、この地球の今の時代を代表する病気であるとのことでした。

その問題とは、人間が、あまりに自分自身を大切にしていないこと、
相手を大切にしていないこと、自然を大切にしていないことに起因しているのだそうです。
エイズ患者の表情は独特なのだそうです。
非常に物悲しい、希望を失った表情がとても特徴的なのだそうです。
また、エイズ患者のオーラは、健康な人はオーラが自分の身体より
大きいのが通常なのですが、それが自分の身体より小さくなっているそうです。
アム先生は、人に霊的、精神的にゆがみがあるときに、その他の状況と
絡み合いながら、それが病気として表に出てくると表現されていました。
従って、病気になった場合には、自分の内面を見直して、
自分で責任もって治すことが大事であると話されていました。

アム先生はいま、代替医療を用いながら、地域の健康指導をされています。
アム先生の理想の医療は「Rainbow Medicine」。
現代医療のみの医療から、
様々な療法を相手に合わせて用いていく医療に変わっていくことが必要とのことでした。


ひできの八ヶ岳ブログより引用
http://blog.goo.ne.jp/itoh19/e/734a287cfd13c93db5417ffb5abe4a6e

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