ゲストハウスシャンティクティの様子を日々お伝えします。-----皆さんにお逢いできるのを楽しみにしています。  mailto:shalom@ultraman.gr.jp
シャロムのビジョン | お知らせ | シャロムの日常 | パーマカルチャー | 手作り生活@シャロム | シャロムのワークショップ |  | 田んぼ | 季節 | 家族 | 記念写真 | 天ぷら油で車を走らす | パソコン | シャンティクティー | 野外保育森の子 | 本での紹介 | 自然農 | kenの日記 | HOME MADE | 学童クラブ森の子 | 手仕事の会 | 森遊びクラブ | ちびっ子会 | ポタリング | 未分類 | イベント | 上野玄春 | 環境 | 体験ステー希望 | cafe | ストロベール | パン | シャロムの日記 | シャンティバザール | レストラン | 安曇野の観光 | 醗酵 | 生活 | 礼状 | 安曇野農楽舎 |  | 体験ステー | 結婚式 | 本の紹介 | 日本蜜蜂 | ワンデーカフェ | おひさま | アースバックハウス Hobbit House | かまどの会 | 田んぼの会 | 籾殻ボイラー | 東日本震災 | 講演 | アーユルヴェーダ | 心地良い暮らしワークショップ | 12ボルトの家 | シャロムの畑 | 地球小屋 | 心地良い暮らし | だんらん | 自然現象 | 自転車 | 自給自足 | 種バンク | ホビットハウス Hobbit House | 炭素循環農法 | seedハウス | アースラジオ | 精油作り | 携帯 | 
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
シャンティクティ     TEL&FAX 0261-62-0638 
≪2017.07  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  2017.09≫
プロフィール

kenshalom

Author:kenshalom
シャンティクティ臼井が
足跡を記します。
どんな話が出るか
乞うご期待
shalom@ultraman.gr.jp 

最近の記事+コメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
無料カウンター
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム
--.--.-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告    Top↑

2010.06.22 Tue
パーナカルチャー脳天気なコミュニティーぐるぐる庵
安曇野パーマカルチャー6期の卒業生 おっちととっちみん 詩さん 男一人に女2人ニワトリウサギ犬二匹の?共同生活。
脳天気なコミュニティーぐるぐる庵 3人のセンスが生きてとても素敵な生活をしています。何てったって地に足の着いたとっちみんのくらし おっち 詩さんのセンスが生きています。あるものを活かす暮らし 古い伝統文化をさりげなく活かすセンス。ビニール製品がない自然素材のものたち 
お金を使わずにもこんな暮らしができるんだという心地よい暮らしのヒントがいっぱいでした。

今日は自然農の田植えの日 昼ご飯をご馳走になりましたが燃料費は無料 
かんなくずをぬかくどで炊いて 調理はめがねストーブ 野菜は畑から まさにパーナ暮らしを実践しています。

自然農の田んぼ いろんな工夫がしてあって感心 屋根瓦が使われていたり あん渠にたけが使われていたり 通路にウッドチップが使われていたり

2010621guruguru05.jpg
糸を張るのでなく竹に印を付けて移動しながら植えていきます。
なんと合理的でしょう。一人でもたくさんでも作業できます。また水溝がこの区画になっているのも素晴らしい

2010621guruguru03.jpg

これは詩さんの作品 半農半竹職人
パーマカルチャー塾 心地良い暮らし 自然農講師 パーマカルチャーリスト

自然農を実践してパーマカルチャーの考えを活かしながら暮らしています。
暮らしがシンプルで美しい 本当に素敵です。

2010621guruguru09.jpg

自然素材は美しいですね。3人の暮らしが心地よく永久に続きそうなのが難点ですね。
なかなか嫁には行けそうもないと この暮らしの充実ぶりを見て感じました。

この暮らしが種を結び新たな芽が出るのもそう遠くはないのかもしれません。
そう祈りつつもこの暮らしが永久に続いてほしいですね。
こんな素敵な暮らしをしているところはめったにありませんからーーーー

2010621guruguru13.jpg

なんて美しいんでしょう。これが人の手によって作られ 作り手がいることに感動します。
詩さんフランスにかご持って行きましょう。
きっとこの素晴らしさに感動すると思います。
作務衣で下駄でかご フランスでも注目されますよ。
番傘も作っちゃいましょう そうすればパーフェクト でもまあほどほどかなー

メルシーボク 

詩さんはティク・ナット ハンに逢いに近々フランスに出かけます。


パーマカルチャー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

Comment

管理者にだけ表示を許可する

Top↑

TrackBack
TrackBackURL
http://shalomusui.blog90.fc2.com/tb.php/1028-2267fca0

Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。