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「 2010年05月 」 の記事一覧
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2010.05.31 Mon
shalom 森ライブ
昨日5月30日(日)東京からラビラビを招いて、shalomのレストランで『森ライブ』が開催されました!

shalomでアーティストを招いてのライブは本当にひさびさということもあり、初めはお客さんがちゃんと来てくれるか内心ドキドキ…。
この日は松本ではクラフトフェアが行われていたり、他にも大きなイベントが目白押しの中、小さなお子様連れを中心にたくさんの方がshalomに集まって下さいました。感謝です☆

外は少し肌寒かったです…が、ライブをするならこれくらいがちょうどいいんですよね!

森ライブ1

森ライブ2

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イベント    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.31 Mon
『SEED』という漫画
『SEED』という漫画
主人公の森野はODAでいわゆる発展途上国にダムを造っていた
のですが、あるとき自分が造ったダムが決壊し、地元の多くの人を
死なせてしまいました。
森野はそのことで悩むのですが、やがてその土地の人が自立できる
ように、その土地に合った援助を模索していきます。
その模索中に、緑の革命や、ゴミの問題、温暖化の問題、日本が行
う援助の実態など、日本人として知っておかなければいけないこと
などがたくさん描かれています。

その他にも作中には、福岡正信さんが実践していた粘土団子がでて
きたり、市民農園で自然農法を実践したり、インディアンが実践し
ていた農法が紹介されていたり、
シャロムのエコツアーのときにケンさんが説明してくれた森林農法
がでてきたり、他にも砂漠緑化の話がでてきたり、田んぼに雁をよ
んだり、明治神宮の杜の話がでてきたり、
と個人的にはパーマカルチャーに関係があるとおもえる内容がたく
さんでてきます。

だから皆さんにお勧めしたいのですが、ただ、一つ問題があっ
て、10年以上前の作品のためか、絶版なんです。
だから、もし古本屋などでこの本が売られていたら是非チェックし
てみてください。

http://www.eolways.jp/book/seed/interview.html


柴原

本の紹介    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.31 Mon
ライ小麦の間で育つトマト
ライ小麦が穂を出して大きくなりました。
ライ小麦が障壁となり野菜を保護します。
アブラ虫もライ小麦に捕まってしまい野菜まではいかないかもしれません。
バンカープランツ コンパニオンプランツの役目を果たします。
麦を意図的に植えることによって得られることも多いんですね。

ライ小麦間にトマトが植えられています。
ライ小麦は敷き草となり草を押さえ微生物のえさとなります。
MOAの自然農法 美しい圃場です。

2010531hakake12.jpg

クリムゾンクローバーが花をつけています。キャベツとクリムゾンクローバーライ小麦を植え付けると本当にきれいな圃場ができあがります。

2010531hakake10.jpg

2010531hakake21.jpg


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2010.05.31 Mon
旅立ち
しおりちゃんが1ヶ月半の体験ステーを経て 旅立っていきました。
来た当時は自信なげな表情が 帰るときは生きる自信を取り戻したようなそんな感じでした。
朝のエコツアーにもみんなから拍手をもらうほど伝えることもうまくなりました。
きっと自信に繋がったことと思います。人生は四苦八苦 だから新しい道を求めようとするし学ぶことも多いのでしょう。1ヶ月半の暮らしが彼女にとって新しい芽となって育っていってほしいと思います。感受性が豊かで優秀な人ほど現状にとけ込めず居場所がなくなる。そんな社会なのかもしれません。

2010531siori1.jpg

もう1度手を振って やらせでなく 演出に優しく答えてくれるスタッフの面々 ありがとう

2010531siori2.jpg

→続きを読む

体験ステー    Comment(5)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.30 Sun
カモミール花摘み
庭のカモミールがいっぱい咲いています。
花摘みをしました。

2010530shan05.jpg

カモミールは心を落ち着かせてくれる鎮静作用があるのだそうです。青リンゴの香りがします。

2010530shan10.jpg

これでカモミールのお茶が飲めそうですね。

2010530shan13.jpg

カモミールは和名で”カミツレ”と呼ばれています。特に華密恋の原料は医学的にも非常に評価の高いジャーマンカモミールを使用しています。カミツレは日本では古来より生薬として扱われてきました。また、現在でもイギリスでは、ホスピス患者にジャーマインカモミールを治療薬として使用しています。日本に渡来したのは江戸時代末期で、明治19年に制定された『日本薬局方』に『カミツレ』という薬品として記載されています。池田町はこのカモミールの産地です。すぐ近くにカミツレ研究所があります。
カミツレ花祭り
http://shinshu.fm/MHz/06.30/archives/0000325612.html

シャンティクティー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.29 Sat
やっぱり発酵ですね
発酵担当のイッシーです。
綺麗に麹を作れるようになり、とても世界が広がっています。
袋で作る麹は楽でとてもいいですよ。
最近は、布団で一緒に寝て麹を作っています。

日本人で本当に良かった。ただ納豆は厳禁です(強すぎるので・・)。

そんな麹から色々な作品が出来ています。


P5290321_400.jpg
新しく甘酒ヨーグルトなるものを作っています。
豆乳ヨーグルトは固まったのですが・・甘酒は固まるか心配です。

P5290322_400.jpg
こちらは完成間近の味醂です。うまみ成分たっぷりです。
日本酒よりも高級です。
味わい深い一品です。
料理に使ってくださいと言っても・・高級すぎて飲んでいます。

P5290323_400.jpg
乳酸米飲料です。
菩提もと(炊いた米に炊く前の白米をいれ2,3日醗酵させ、自然酵母を取ったものです)を作り麹と蒸米を入れました。
飲むと甘いけどバランスのとれた酸味があります。

本当に醗酵って楽しい。
醗酵について聞きたい方は是非シャロムの農業担当イッシーまで

醗酵    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.29 Sat
安曇農楽舎について
安曇農楽舎担当のイッシーです。

最近パソコンがクラッシュしてしまい、復旧までに時間がかかってしまいました。
無事にパソコンも直りやっとブログの更新ができます。
つくづく感じたことは便利なものをほど不便だということでした。
パソコンは便利です。ただ壊れると、とてもストレスになりました。
もう一度大切なものを見つめなおせる機会にもなりました。

やっぱりは本はいいですね・・・。

さて次回の安曇農楽舎は6月13日です。(前日は結婚式のため宿泊不可)
宿泊はシャンティクティをおすすめします。http://www.ultraman.gr.jp/shantikuthi/

そして田植えです。

よく質問をいただくのですが、安曇農楽舎は一回、一回の参加可能です。
行きたい月に行けるのが農楽舎です。

定員は最大20名です。今年は毎回15人ぐらい参加していただいています。

お申し込みは shalom_nougakusha@yahoo.co.jp

それではよろしくお願いします。


P5100312_400.jpg
これは皆さん分かりますか?
キャベツの花です。
珍しいですね。少しアブラナ科の花でも違いますね。

P5290320_400.jpg
クリムゾンクローバーです。
とてもかわいいですね。
たまねぎとコンパニオンプランツをしています。

もうすぐ畑の季節です。

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2010.05.29 Sat
畑の様子です
シャロムではいろんな自然栽培を試みています。
これはMOAの自然農法
らい小麦 野菜を交互に植えていきます。昨年麦だったところに今年はトマトが植えられます。ライ麦を刈りはらい敷き草とします。これは25日の写真
現在はトマトが植えられています。

hatake20105252.jpg
→続きを読む

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2010.05.29 Sat
豊かな暮らし


以前にもシャロムブログで紹介されていましたが、
いっしーが自家製『麹』を作ってくれました。
さっそく、麹料理をつくってみます。
麹に水を含ませて、みりんを少々加え
40℃くらいのあたたかい場所で4~5時間置きます
今回は、石窯の余熱を使った焙炉に入れておきました。
そこにアルコールをとばした酒と醤油を加えます。
これにオリーブオイルと塩、胡椒でソテーしたきのこを混ぜて
保存瓶にいれて冷蔵庫で一週間ほど寝かせると
きのこの麹漬けの出来上がりです。
きのこのうまみが麹によって最大限に引き出され、
とてもおいしくできあがりました。

今日はそのまま大根のカルパッチョのソースにしてみました。
オリーブオイルとあわせて風味付けには最近お気に入りの
美歩ちゃん特製スギナ粉です、
今朝畑で採れたからし菜と一緒に召し上がってください。

僕は、みんなで創り上げているここの暮らしが
本当に豊かなものだと感じています。
このレストランで調理できることがとても幸せです。
毎日に、みんなに、シャロムに感謝です、ありがとうございます。

               キッチンスタッフ もとむら

畑と繋がるシャロムの食卓なんて本 作りたいですね。シャロムKenji

レストラン    Comment(4)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.28 Fri
cafe azzuro in ひつじ屋さん


先日シャロムのブログでもすこし予告させていただいたのですが、
5月20日木曜日に、穂高駅前のレンタル自転車&カフェの
ひつじ屋さん店舗をお借りして、
シャロムのスタッフ4人で、一日カフェをオープンさせていただきました。
カフェのメニューは、豆と野菜のラザニア、石窯焼きピタパンのサンドイッチ、
ハンドドリップコーヒー、紅茶、おぐらやま農園のジュース、
シフォンケーキとブラウニーなど、
ふだんのシャロムとはちょっと違ったメニューを用意しました。
当日は、おかげさまでたくさんの人に来ていただいて大盛況となりました。
来ていただいたお客様、本当に感謝の気持ちでいっぱいです、
ありがとうございました。
次回は6月17日(木)を予定しています。
季節に合わせてメニューも変えていきますので、
決まり次第ブログにてお知らせ致します。
毎月一回ですが精一杯がんばりますので、
これからもどうぞよろしくお願い致します。
                


azzurro(アズーロ)スタッフ一同

普段シャロムで見れない1面がでていて感じ入りました。
これが励みになって新しい世界が広がるといいですね。
シャロムでも喫茶で使えるメニューですね。
新しいものが生まれる予感がします。minnnagannbare!-----

「azzurro アズーロ」の名前は、安曇野のアズ、イタリア語で青、安曇野の青い空をイメージして生まれました。
環境はグリーンから今世界はブルーの時代なのだそうです。そういった意味でイタリア語のazzurro はいいのかも

                        シャロム Kenji
サニーさんのブログにも報告があります。

http://sunshinefarm.blog33.fc2.com/blog-entry-570.html#570

イベント    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.26 Wed
春から夏へ


安曇野の景色は新緑に覆われています、
この時期は目に映る緑色がフレッシュです。
植物の成長がとても速く毎日の風景が少しずつ変化している事を
様々な場所で感じさせてくれます。
シャロムの畑からも、徐々に赤ちゃんのようなかわいい野菜が
収穫できるようになりました。
すこし苦味のある野菜が多いですが、春から夏にかけて、
私たちの体作りにはこういった野菜も良いようです。
その日の朝収穫した野菜を夕食に出せるようにしています。
最高の鮮度で食べる野菜本来のおいしさを
皆様に味わっていただきたいと思っています。

写真は~アスパラと新じゃがのガレット~
      付け合わせの野菜は塩とオリーブオイルとスギナの香りで

野草のスギナはスタッフの美歩ちゃんが収穫してきて天日干しにしたものです。
とても良い香りで、これをフリカケにしたものが御飯に良く合いとてもおいしい!
今なら期間限定でレストランで買えますよ。
 
                   キッチンスタッフ もとむら
舎爐夢ヒュッテ 臼井です。
春の恵みがいいですね。
初物がお皿に並ぶのは本当に素敵です。
ラデッシュ 大根の間引き 絹さや これから自給野菜で食卓が飾れますね。
春の恵みに感謝です。

レストラン    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.24 Mon
段ボールコンポスト
台所の生ゴミどうされてますか。段ボールコンポストを作れば自己処理ができてとてもいい堆肥が手に入ります。
材料は 段ボール箱 ガムテープ 新聞紙2日分 腐葉土 米ぬか 覆う布

まず段ボールはふたの部分をガムテープで止めます。底に新聞紙2日分くらいを敷きます。

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そこに腐葉土 これは溝などにたまっていた物を取ってくると無料で手に入ります。都会などでしたらピートモスでも可能です。これに米ぬかを混ぜます。7対3くらいの割合でしょうか。

perma201052308007.jpg

水分調整 握って崩れない程度でしょうか。

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数日すると40~50度になります。そこに生ゴミを入れればあっという間に分解されてかさはあまり増えません

perma201052308013.jpg

生ゴミに米ぬかを混ぜて場所を変えて入れていきます。

詳しくは段ボールコンポストで検索してみてください。
http://allabout.co.jp/family/simplelife/closeup/CU20071115A/


シャンティクティー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.24 Mon
パーマカルチャー塾全員集合
パーマカルチャー塾での記念写真 2日目は雨で農作業はカッパを着て作業をしましたが恵みの雨になりました。

perma2010523105.jpg

6期生のあっちゃん さとりちゃんが訪ねてきてくれました。
あっちゃんはみんなのネームプレートをとても素敵なぬくもりある物に大変身
とても素敵なプレートにしてくれました。

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一つ一つが輝いています。素敵ですね。

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パーマカルチャー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.23 Sun
ワーイワイ 結婚パーティー
パーマカルチャー塾では3回目の結婚パーティー

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メンバーの中で結婚しますと宣言がされると 仲間内で鍋敷きパーティーが開かれます。
鍋敷きに季節の花を飾り花冠にします。決して豪華な披露宴ではありませんが費用も無し お祝いのメッセージを書いて送ります。ほのぼのとした会が開かれます。昨年は2回 今年は何回あるでしょう。楽しみです。 うれしいことはお裾分け 有り難いですね。素敵な花冠 野菜の花 ハーブ 野の花で飾られています。

2010522pcyoru1.jpg

みんなで乾杯 キャンドルライトの夜が更けていきます。

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パーマカルチャー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.23 Sun
ガーデンハウス建築パーマカルチャー塾
今年はパーマカルチャー塾の建築はガーデンハウスに取り組みます。
土台 柱 桁棟木グループに分かれて墨付けをしました。

2010522pckentiku09.jpg

南側は温室 北側は倉庫と2~3人が泊まれるロフト付きの部屋になります。

2010522pckentiku03.jpg


今年はどんな物ができるか楽しみです。

2010522pckentiku08.jpg

パーマカルチャー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.22 Sat
心地よい5月
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5月は心地よい日々が続きます。
安曇野で一番過ごしやすい時期じゃないかなって思います。
若葉が気持ちのいい木陰を作り、木漏れ日がちょっとまぶしい・・・
たんぽぽの綿毛が白く輝き、ホントにいい季節です。

DSC05212_サイズ変更

最近みつばがあちこちで出てきたのでピザのメニューに。
ガーリックオイルベースの生地にチーズを焼いて、刻んだみつばとのりをパラリ。
グリーンがさわやか、香りもいいんだわ~♪

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ピザと同じ生地で焼くフォカッチャ。
岩塩がちょっときいてこんがりとした小麦の香りがまたいいんだわ~♪

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イベント用にスモールサイズのカンパーニュ、たくさん焼きました。
手のひらサイズでとてもかわいいんです。

DSC05214_サイズ変更

気候がちょうどよいのかパンも気持ちよく発酵してくれます。
人にもパンにもご機嫌な毎日です。

ありがとうございます♪

さにー

パン    Comment(3)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.21 Fri
7 generations walk
7 generations walkは、
自然の無限のサイクルと共に生きよう!というメッセージを、実感と喜びをもって伝え、皆さんと交換するためのジャーニーです。
2010年もこのポジティブなメッセージと共に歩きます。
「ありがとう きっと ずっと伝えよう 伝えてつなげていこう」
7 generations walk 代表 山田俊尚

5月20日(木)
信級 午前8時出発→八坂ほんにゃら堂(昼食)→シャンティクティ 午後4時着
交流イベント
@シャンティクティ
pm5:00open 6:00start
焚き火トーク&ライブ&ご飯
live: チャーリー宮本

この皆さんがシャンティクティに到着

20105217w10.jpg
→続きを読む

シャンティクティー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.20 Thu
シャロムの畑
キャベツが花をつけています。手前は大根が植えられています。シャロムMOAの自然農法畑

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クリムゾンクローバーが花をつけています。直立型で野菜と共生する優れもの

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手前が福岡さんのハッピーヒル 非常に頑強なワラができるとのこと楽しみですね。その奥が伊勢光です。伊勢湾台風の時ほとんどの稲が倒れてしまった折 1株だけ奇跡的に残ったのだそうです。その株に伊勢光と名付けて門外不出なんだとか これも楽しみです。

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無為自然の福岡畑をかってあげました。刈ることにより日が差して新しい芽が出てきます。そばの芽が一斉に出てきました。獣道ができて日が当たるのと一緒ですね。

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2010.05.20 Thu
昔からの農法 炭素循環農法
この辺ではキュウリやなすを作るのに溝を掘ってワラを入れて作ったそうです。
そうすると長い期間とれたそうです。
炭素循環農法でも同じ事をしています。
畑に溝を掘ってワラと腐葉土を入れてみました。
なすとキュウリを植えてみようと思います。

まず平ぐわで草をかき取ります。
そこにスコップで溝を掘ります。

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一番下にワラ束を入れその上に踏み込み温床でできた腐葉土を入れました。

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そこに土をかけて少し盛り上げて苗床とします。

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ここに竹で手を組んでキュウリとなすを定植しようと思います。
今年はなすも良くできるかな

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2010.05.18 Tue
7 generations walk 2010
http://www.7gwalk.org/walk10/index.html

ごあいさつ

春になると花が咲き
夏になればセミが鳴き
秋になると葉は紅く染まり
冬になって静まった命は春になってまた花を咲かせる。
自然のサイクルは無限で持続可能です。
私たちは歩いて
美しい自然に生かされていることを全身で感じたい。
皆さんと交流する中で持続可能に生きる知恵を学びたい。
この輪を広げ、7世代先の未来のことを皆でそうぞうしたい。

7 generations walkは、
自然の無限のサイクルと共に生きよう!というメッセージを、実感と喜びをもって伝え、皆さんと交換するためのジャーニーです。
2010年もこのポジティブなメッセージと共に歩きます。
「ありがとう きっと ずっと伝えよう 伝えてつなげていこう」
7 generations walk 代表 山田俊尚

5月20日(木)
信級 午前8時出発→八坂ほんにゃら堂(昼食)→シャンティクティ 午後4時着
交流イベント
@シャンティクティ
pm5:00open 6:00start
焚き火トーク&ライブ&ご飯
live: チャーリー宮本

5月21日(金)
池田町 シャンティクティ 8時出発 → 安曇野シャロムヒュッテ → 地球宿 → 松本 神宮寺 5時到着

7 generations walk 2010の目的と活動

■7世代先の子供達にも豊かな自然を残したい。
■里山の智慧を学びたい。
2010年10月に開催される生物多様性世界会議(COP10)に関連して、7 generations walk 2010を行います。今回のcop10の試みの一つに日本の里山の智慧を世界に紹介して生物の絶滅をふせぎ、生物の多様性を守りたいというコンセプトがあります。7 generations walkで歩いてこのような里山を訪れ、お話しを聞いたり、勉強したり、体験したりしながら、実際にこのような里山の素晴らしさを実感できればとおもっています。そしてこの実感を基にCOP10でこの智慧を世界に伝え、その後の生活の中でこの智慧を自ら実践し、共有させていただけたらと思っています。
http://www.7gwalk.org/walk10/index.html

7 generations walk
~感じ・気づき・感謝する~
「7世代先の子供達のことを考えて今を生きよ」というアメリカンインディアンの教えをもとに、私達は「7 generations walk」を提唱し、持続可能な未来社会の価値観を見出し、共有し、実感するために皆で歩いています。

7世代先の子供達のために、今、私達がすべきことは
浪費、破壊し、貪欲に求め開発し続けるのではなく
自然の恵みを実感し、気づき、感謝し、伝えていくこと。

2009年、持続可能な未来社会の価値観を見出すために
7 generations walkは大阪から東京まで700キロの行程を歩きました。

目的を持って長い距離を歩くという行為は、私達に生きている実感を与え
様々な人々と交流することで、希望ある未来のビジョンを実現していく智慧を共有できました。そのビジョンとは
「内面的な喜び」と「命の力」に満ちあふれた未来社会を作り出すこと。

2010年、名古屋でCOP10(第10回生物多様性世界会議)が開催されます。
現在、生物の絶滅のスピードは
恐竜が絶滅した時代のスピードの4000万倍で進んでいます。
この生物の絶滅を食い止めるため、来年名古屋に世界中の人々が集まります。

私達もこの素晴らしい機会に集いたい
絶滅していく命たちと、未来の命のために集い
話合い、交流し、行動を共にして、希望ある未来のビジョンを世界の人々と共有したい。

日本の自然と共に生きる里山の智慧を皆に紹介し、その素晴らしさを再認識したい。

7 generations walkは、先ず他人に要求し主張するのではなく
自分の中で実感し、意識を向上させ、生活に活かしていくことから始めます。

7世代先の子供たちのためにできること 今できることを精一杯する
このことを思いながら行動するなかで 
感じ、気づき、感謝し 持続可能な未来社会の価値観を見出すことができれば
きっと希望ある未来が開けると信じています。

シャンティクティー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.18 Tue
トマトの定植 shalom MOA自然農法畑
このブログを読むとまさにどこかの農場のブログみたいですね。
まずらい小麦の横の草を刈ります。この草が微生物のえさになり有機マルチになります。草は決して敵ではありません

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平ぐわで上層部だけを草とともにかき取ります。

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草と表土をどかしトマトの植えるところを作ります。

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植穴を掘り灌水 水の引けたところでトマトを移植します。

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トマトの移植です。丁寧に土を寄せて移植が完成 

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2010.05.18 Tue
炭素循環農法
炭素循環農法の圃場にキャベツレタスを移植しました。
ウッドチップの下はモグラが掘ったようにふかふかになっています。
ウッドチップが保水してミミズもたくさん住んでいました。

2010518tannso20.jpg

ウッドチップをかき分けて大根 ラデッシュ 小松菜 スイートコーン 等を蒔きました。

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畝の間にズッキーニの種も蒔いてみました。 これからが楽しみです。

2010518tannso03.jpg

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2010.05.16 Sun
安曇野家族 田植え
5月16日快晴   詳しいレポートはこちら http://www.ultraman.gr.jp/shantikuthi/tannbonokai2010.5.htm

レタスを収穫に朝1番にガーデンに行きます。朝のすがすがしい冷気が気持ちよい一時です。
朝食の準備 アスパラ ブロッコリーをボイル まだ朝夕は暖炉に火が入っています。
朝食は旬の野菜 カンパーニュ いちご 
山をバックにみんなで記念写真です。本当に山がきれいな1日でした。
ポット苗を取り出してひもを引いて30センチ間隔で植えることにします。昔の苗間のことなどの説明を矢口さんにしていただきいよいよ田植えです。

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1列に並んで3カ所ずつ植えていきます。
絶好の田植え日より 北アルプスが身近に迫り絵になる風景です。

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人差し指と中 指親指で苗をつかみ田植えをしていきます。
遠景に見えるのが後立山連峰です。
途中からはかなり要領良くなりピッチがあがりました。
田植えびくから苗を取って植えていきます。
カメラ目線ではいポーズ
田植えが終わりみんな泥だらけです。満足げな顔を見てください。
用水路で泥を落としシャンティクティまで歩きました。
昼はかまどを使って山菜を採ってきたのを天ぷらや煮物 炒め物にします。
薪のかまどは皆さん初体験ですがさすが主婦の皆さん次々に山菜の天ぷらが揚がっていきます。

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コゴミ タラの芽 こしあぶら 三つ葉 タンポポ よめな 山椒 蕗など周辺で採れたもの 最高の贅沢です。
振り返りは周辺の花や草の汁を使って感動したことを1枚の絵に残しました。
安曇野の山を望みて 稲植える
苗をもらって家でバケツ苗を作ることになりました。
1本で茶碗1杯 3本で家族で食べれるだけとれるでしょうか。
楽しみです。矢口さんから1家族に1.5キロのお米をおみやげに帰路につきました。

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2010.05.15 Sat
田んぼの会
2010.5.15田んぼの会

天候に恵まれすがすがしい1日でした。北アルプスの白い峰々が水の張られた田んぼに映りえもいわれぬ美しさです。

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参加者でゲームをして気持ちを和らげます。

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矢口さんの育苗ハウスまで山をみながら歩きました。すがすがしいひとときです。

矢口さんに有機の苗作りについて教えていただきました。苗半作といい特に有機無農薬の米作りでは 苗作りが重要です。
ポット苗はしっかりした苗ができ冷害に強い苗ができます。

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現在日本で一般的な田植機を使う稲作では、稚苗と言われる葉令(葉の枚数)が2.5葉から4.5葉、苗の草丈約10 cmから20 cm前後の幼い苗を本田に移植する。稚苗以外に育苗期間を短くするために稚苗より幼い乳苗(葉令2未満)や稚苗より葉令の多い中苗(ちゅうびょう)を植える場合もある。従来(古来からの)の稲作では、苗代(なわしろ)という狭い田に種籾(イネの種子、籾殻つきの米粒)を密に播いて苗に育て、草丈が30 cmほどの成苗に成長したところでこの苗を掘り取り、本田に移植していた。この状態を成苗での田植えと言う。通常育苗箱を使う田植機で移植する場合の苗の密度は地方や植え付け時期で異なるものの、1坪(3.3 m²)あたり45株から90株程までを田植機で調節出来るようになっている。従って植え付ける間隔(株間)は45株で24 cm、90株で12 cmの比較的密植なのに対しポット苗を使う成苗植えの田植機は30 cm程度の疎植である。いずれの場合も条間(列の間隔)は通常30 cmである。矢口さんの有機無農薬の稲作りの様子をお聞きしてシャンティクティまで戻りました。

夕方からはかまどを使ってのご飯炊き 薪でご飯を炊きます。その間周辺で蕗を収穫 明日の昼ご飯にします。
のびるや山菜もたくさん採ることができました。

大人チームは自然栽培について学びます。草や虫は敵ではなく活かしてやることが大事です。
夕食はタイ風の野菜煮 かまどご飯が絶品でした。

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2010.05.15 Sat
シャンティクティ春のガーデン

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2010.05.14 Fri
5月安曇農楽舎
イッシーです。
いつも使っているパソコンが壊れてしまい、記事が途中で終わってしまいました。
今日はパソコンを復旧させねば・・。


5月の安曇農楽舎。

今回は粘土だんご
   大豆とトウモロコシの播種
   レタス、キャベツなどの定植

福岡正信さんの粘土だんごを作りました。
世界で自然農法と言えば福岡さんの粘土だんごです。
海外で有機農業のウーフに行くと福岡さんの名前を聞くそうです。
「藁一本の革命」を知っているか?と聞かれます。
日本では福岡さんの名前はあまり知られていないため、恥ずかしい思いをすることもしばしば・・・。

ただ簡単そうで難しく簡単なのが粘土団子です。思っているものと違うというのが実感です。

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自家採種した数種類の種を入れます。


田んぼや山の中から粘土質の土を使います。

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水を入れてこねます。

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陶器を作るみたいにこねます。
種の大きさは大小あってもかまいません。

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叩きつけて空気を抜きます。

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少しの量と思いがちですが、これでもたくさんの粘土団子を作れます。
丁寧に仕事をしないと、ヒビ割れを起こします。

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綺麗な団子になりました。水分保持が重要になるので、出来れば、日陰で作業をした方がいいですね。

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だいたい1cm~2cmの大きさに整えます。かぼちゃとか大豆は少し大きめに作ります。
ヒビが入らないように丸めます。

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種まき完了。

「写真を撮る私に向かって投げないでっ」イッシーより

粘土団子は強い芽しか出ません。
時期があわないとまったく芽がでない時もあります。
色んな芽が出てくるので何の野菜か分かりません。
農業と言うより自然の営みに近いのかも知れません。

本当に不思議です。
芽が出る事じたい不思議な事です。

無為自然

人は自然に何もすることはない。
自然は人の行為を受け入れ、許してくれるから、作物が出来るのでしょう。

だからいつでも感謝
都会の人は忘れてしまったかもしれませんが、食べ物があるということに感謝

野菜、米、自然の恵みをいただきます。

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2010.05.14 Fri
おむすび通貨
農業担当のイッシーです。
たまたまヤフーで面白い記事を発見したので載せておきます。
金利は富の偏在を生みます。イスラム金融ではそれを禁止しました。
「腐る金、いいじゃないですか。」
おむすび通貨に期待!
やっぱり日本人には米なんですよ。
お酒でだって、味噌だって、米なんですから・・(麹マニア)。

日本人よ、米を食わずして何を食べる!

世界初!愛知県豊田市で誕生したコメ兌換通貨の凄味~「腐るおカネ化」で流通の加速を目指す

愛知県豊田市でコメと交換できる地域通貨が誕生し、今年の5月1日から一部の地域で流通が始まった。その名も“おむすび通貨”だ。

 発行元は弁理士で代表を務める吉田大氏や、大学准教授の村田尚生氏などが中心となって立ち上げた「物々交換局」という共同事業組合。吉田氏によれば、コメで価値が担保された地域通貨というのは世界で初めてだという。

通貨単位は“むすび”といい、1むすびは無農薬・有機栽培・天日乾燥の玄米0.5合(おにぎり1個分)と交換できる。この通貨を幅広く流通させることで、荒廃した農山村の振興を図ろうというのが目的だ。

 さらに、コメとの交換以外でも、飲食店や雑貨屋など20店舗以上ある協力店舗で代金を支払う際にも利用できる。通常の通貨との交換レートが決まっていないため、販売者と消費者が商品やサービスの価値がいかほどなのか互いに決める形だ。

「価格の裏に隠れた本当のコストを、消費者が意識するきっかけになれば」と、吉田氏は話す。

 だが、それだけではない。じつはこのおむすび通貨、これまでの通貨の概念自体を覆すことにもチャレンジしている。それは通貨の“腐るおカネ化” だ。普通のおカネならば、時間が経てば金利分だけ価値が増えるところを、逆に減価させようというのだ。

 現在は作付けした年内の間にコメと交換しなければならないが、ゆくゆくは交換可能期間を延ばす予定だという。古米になれば価値が下がるので、それを価値の担保としているおむすび通貨も、自動的に減価するというわけだ。

 そうすることで、価値が下がる前に早く使いたくなり、流通速度が上がる。どこか一部の人に留まることなく、社会を循環していくと考えているのだ。

 これは「普通のおカネは利息の支払いと金利の受け取りが起こり、貧しい人から富める人のところにおカネが流れて滞留し、富の偏在を招く」(吉田氏)ことに対する挑戦でもある。

 おむすび通貨が資金決済法の適用にあたるかどうか検討している東海財務局は、コメを担保にした通貨というのも、腐るおカネというのも「今まで見たことがない」(担当者)と語る。

物々交換局は今後、腐るおカネ化に加え、「流通領域をさらに広げ、農家が収穫したコメの分だけ通過を自主発行できるようにしたい」と意気込む。

(「週刊ダイヤモンド」編集部 鈴木崇久)

生活    Comment(1)   TrackBack(0)   Top↑

2010.05.13 Thu
シャンティクティはまさに楽園
シャンティクティは花盛り まさに地上楽園です。
シャンティクティの2階からみたアースオーブンの屋根 今ワールドストロベールが満開です。

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水菜が花をつけています。足下にはレタスを植えています。自然栽培の畑です。草も虫も敵ではなく有用なもの毎年畑が肥えていきます。

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サヤインゲンも花をつけてきました。奥は菜の花が咲いています。水菜 ロケット 白菜 キャベツ もう少ししたら種取りができそうです。ジャガイモやインゲンも芽を出してきました。

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2010.05.12 Wed
今日は畑日より
新緑がまぶしい 本当にいろんな色があります。今が1番いい季節かもしれません。シャロムは4連休 畑が集中してできるときです。

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ガーデンに豆の類や 和綿も蒔きました。楽しみです。

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心地よい暮らしの時に撮ったガーデンでのスナップです。今の時期の畑仕事は本当に気持ちいいですね。畑は菜の花が満開 野沢菜 キャベツ 白菜 水菜 ロケット リンゴ 

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2010.05.12 Wed
心地よい暮らしワークショップ
森でのヨーガから朝が始まります。天気に恵まれて本当に気持ちの良い季節です。

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今日は詩さんの誕生会 ケーキが3個も並びました。

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農業実習はティピガーデンに インゲンとトマト キュウリを移植しました。

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山菜を採ってきてガーデン料理です。
キャラぶき 山菜の天ぷら スープ かまどご飯 キノコと野菜のサラダ 青空の下で食べるブランチに舌鼓です。

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