ゲストハウスシャンティクティの様子を日々お伝えします。-----皆さんにお逢いできるのを楽しみにしています。  mailto:shalom@ultraman.gr.jp
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「 2008年11月 」 の記事一覧
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2008.11.29 Sat
モンスーンレコード 玉木さんコンサート
モンスーンレコード玉木さんコンサート

20081130tamaki1.jpg


 
http://www.monsoonrecord.com/j_pages/j_frame.html
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シャロムの日常    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.27 Thu
薪割り
3年前の体験ステーのケイタとヒロが今年もやってきて薪割りをしてくれています。
若者パワーが炸裂 あっという間に薪の山ができあがりました。


季節    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.27 Thu
ペール缶で作るぬかくど
ペール缶で作るぬかくどのページが完成しました。
日本で普及したのは国際ぬかくどで今はご子息が二木屋という素敵な会席料理店をされています。
3代にぬかくどで炊いて羽釜のご飯を提供されています。
ペール缶で作るぬか釜のページhttp://www.ultraman.gr.jp/~perma/nukakudo2008.htm
戦後の農家で一大旋風を起こした国際籾殻竈(もみがらかまど)。戦後の物がなかった時代は、全国中の農家が籾殻竈を使いました。しかし農家の生活から土間がなくなるのに合わせて、今では一部で使われているだけになっています。
 二木屋では、この懐かしい本物の味を今でも貫いています。ご飯のお味はいかがでしたか。これが昔の「ご飯文化」のお味です。そしてこの竈を考案したのが当家の主、小林英三です。この発明の功績で、当社には昭和天皇行幸の栄を賜わりました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/小林英三
本国登録有形文化財 会席料理 二木屋 〒338-0012 埼玉県さいたま市中央区大戸4-14-2
TEL 048-825-4777 FAX 048-831-2452
URL http://www.nikiya.co.jp MAIL infomation@nikiya.co.jp

パーマカルチャー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.24 Mon
ペール缶のぬかくど
ようやくペール缶のぬかくどが完成しました。
6合のお米を炊きましたが本当にうまく炊けました。
お米を籾殻で炊く 米作りですべてが循環する 本当に素晴らしいと思います。
中東の石油がなくても地上資源 田んぼのものだけで循環する
本当に素晴らしいと思います。


田んぼ    Comment(3)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.24 Mon
かまど付きアースオーブン
アースオーブン かまど一体型のアースオーブンができあがりました。セカンドレイヤーを貼り付けデコレーション カタツムリをイメージしてぐるぐるグリル森の縁側が完成しました。
次回ギャザリングにピザとパン 羽釜でのご飯炊きができそうです。



20081123permausui103.jpg

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2008.11.22 Sat
踏み込み温床ミミズコンポスト温室
温床の温度を測ってみました。
外気温14度 温室内 20度 いい感じです。
真冬これがどうなるか楽しみですね。

20081121fumikomi.jpg

パーマカルチャー    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.21 Fri
天ぷら油号の映像
天ぷら油号の映像です。


天ぷら油で車を走らす    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.18 Tue
ペール缶のぬかくど完成
2008.11.18

再三チャレンジです。
再び新しいペール缶を使い穴あけ 詳しくは
http://www.ultraman.gr.jp/~perma/nukakudo2008.htm
炊き方を時間を計ってやってみました。
燃焼筒に蓋をして籾殻を入れます。杉葉に火をつけて燃焼筒に 勢いよく燃え始めます。羽釜をかけて様子を見ます。
時間を確認 安定して火が燃えています。
15分くらいで沸騰してきました。実際にお米を炊いていませんがこの感じだとうまく炊けそうに思います。また報告します。
薪の確保と杉の葉の確保 杉の葉はたき付けに本当にいいですね。


パーマカルチャー    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.18 Tue
踏み込み温床ミミズコンポスト温室完成
落ち葉 ワラ 米ぬかを沢山かさねて 踏み込み温床が完成しました。冬の間どのくらいの温度になるか楽しみです。早速苗を入れました。
制作過程が見られます。


パーマカルチャー    Comment(3)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.17 Mon
ペール缶のぬかくど第2弾
再チャレンジ
途中で消えてしまう原因を探りにぬかくどを再度よく見てきました。下にさなを作りその上に空き缶の燃焼室を乗っけてみました。でもやっぱり燃えが良くありません。

今度は新しいペール缶の底にも穴を空け直接燃焼筒を置いてみました。燃焼筒の穴もかなり大きめに作りました。いろんな穴の大きさを作り実験 1日中いろんな大きさの穴あけに取り組みました。少々めげました。

暗くなった頃ようやく燃焼がうまくいくようになりました。でも米殻が不足気味 途中で足してあげないと2升のお米は炊けそうにありません。やー やっぱり一筋縄ではいきませんね。それでも見通しがついてきました。かなり強い火力になり水も沸騰しました。でもまだ納得いきません。また再々チャレンジ

20081117nukakudo07.jpg 

20081117nukakudo19.jpg

詳しくは
http://www.ultraman.gr.jp/~perma/nukakudo2008.htm

パーマカルチャー    Comment(1)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.16 Sun
来年度の苗代作り
自然農学習会 来年の苗代作りです。冬の間に用意して来年種をまけるようにしておきます。

20081116sizennou18.jpg

わらをかけて草を押さえ準備が整いました。とれた物が再び利用される循環のシステムは素敵だなーと思います。米の余剰分を戴き わら米ぬかは田んぼに返す。 本当に無駄がないなーと思います。

20081116sizennou26.jpg

自然農    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.15 Sat
そば打ちと お米の脱穀
そばを8月下旬に蒔いて 10月下旬に収穫今回脱穀して粉にしました。これも混ぜてそばを打ちます。

20081115sizennoub6.jpg

はざがけのお米を脱穀 明日羽釜で炊いて食べる予定です。

20081115sizennou12.jpg

足踏み脱穀機で脱穀



ふじもりさんのそば打ち教室が行われました。

20081115sizennoud12.jpg

20081115sizennoud34.jpg

おいしいおそばに舌鼓 本当においしかったですね。シャロムから5分くらいのところにあります。ベジタリアンのダシのあるのはふじもりさんだけです。マクロビオティックを実践されておられる方も安心してご利用戴けます。

20081115sizennoud69.jpg

何かとってもうれしかったです。
おそば屋さんで食べるのと違って夜のそばパーティーは
本当に堪能できました。感謝です。

webページには写真をアップいたしました。

http://www.ultraman.gr.jp/~sizennou/2008.11sizennou.htm

本当にありがとうございました
今後ともよろしくお願いします

長野の情報誌 naoにふじもりさんが素敵に紹介されています。
http://www.nao-magazine.jp/opennews/archive/000344.html

自然農    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.14 Fri
ぬかくど
ぬかくど 煙道 は籾殻を燃料にする竈
昭和20年代はだいぶ普及したが石油コンロの出現で廃れてしまった物です。

20081114nukakudo09.jpg

ぬかくど の構想がまとまりました。6万5千円がセルフビルドでできると思っています。

材料はペール缶 オイルの入った缶です。
無料でガソリンスタンドで戴いてきました。
中の燃焼缶はトマトケチャップが入ってきた缶詰を利用 後は実験を繰り返せばセルフビルドでできると思っています。
だって昔はくど 煙道 で使っていたのですから さあ浮いた65000円 なにに使おうかなーーーー
でも何となくレトロな第一竈は捨てがたいなあ

このぬかくどとペチカを組み合わせることを考えています。
暖房 煮炊きがこのぬかくどペチカで実現します。
またまた楽しみです。

20081114nukakudo06.jpg

完成したぬかくど


ガス化した物に火がついて燃焼筒が燃え始めます。
燃え終わった状態 薫炭が残ります。

外筒や燃焼筒の穴の大きさを調整しないときれいに燃えません 途中でくすぶってしまいます。
これが検討課題です。

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2008.11.12 Wed
白州
山野さん 向山さん 私 臼井と 渡辺さんのところでお逢いしました。
畑のことや 石窯 薪ストーブ svo svoのトラクターなど話題が尽きず
お昼までごちそうになり夕方向山さんを訪ね 1日おつきあい戴きました。
ありがとうございます。お金抜きのおつきあいは有り難いですね。
渡辺さんはとても素敵な田舎暮らしをされています。

以下紹介します。

KENシャロムwrote 渡辺さんは自休自足のライターでもあり 車のオールドタイマーに記事も書かれています。
トラクターのsvo化 オールドタイマー誌に紹介しています 
http://www.amazon.co.jp/Old-timer-オールドタイマー-2008年-12月号-雑誌/dp/B001GZK95O/ref=pd_sim_b_1
この記事の導入部分を紹介します。

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自給知足の楽しみ方 第1回 燃料の自給知足? 

 秋に小麦のタネを蒔いて、翌年の夏に1年分のパン用の小麦を収穫。
その後、収穫した小麦は夏の太陽の下に広げて乾燥させる。
十分に乾燥したら、それを粉に挽き、野生の酵母を捕まえて発酵させ、石釜または薪ストーブでパンを焼く。

 収穫した小麦はすべて粉にせず、翌年のタネ用に少し取っておく。
だからタネを買うお金が必要なのは最初の年だけだ。
小麦の乾燥も普通は石油を燃料とする専用の乾燥機を使って乾かすのだが、我が家は天日干しなのでタダ。
粉挽きに電動の製粉機を使っているので、その分、
少し電気代がかかってしまうが、できれば将来これは自家発電で補いたいと思っている。

もうひとつ、小麦を育てる畑を耕すトラクターの燃料もこれまではお金を払って手に入れていた。
一方、パンを焼くための燃料は薪なのでこれはタダ。

とまあ、そんなわけで、手間はものすごくかかるけれども、
お金はあまりかからずパン作りを楽しんでいる。
しかもその分、パンも買わなくてすむようになるから、必要となる生活費は少なくてすむ。
その分、金稼ぎをしなくてもすみ、手間をかける時間が作れるというわけだ。

 最近、こんな楽しみ方がなんだか凄く面白いと思えてしまって仕方がないのだ。
基本は「自給自足」いや「自給自作」と言ったほうがいいかもしれない。
古いクルマを直して乗るのも自給自作! やっぱりこれが面白い。
でも、これを楽しむためには大切なオキテがある。それは、「知足」。足るを知るということだ。

たとえば、人間が感じるおいしさと言うのは実は、経済的な勝ち負けに比例しない。
たとえ大金持ちが大金をはたいて高価なパンを手に入れたとしても、
我々はそれよりももっとおいしいパンを手に入れる方法を知っている。
しっかりと体を動かして働き、体調を整え、おなかをペコペコにすることだ。

 また、人間はえこひいきをする動物である。
だから、自分でタネから育てたパンは、たとえうまく膨らまなかったとしても、
市販されているパンよりもずっと美味しく感じられてしまったりする。
たまにうまくこんがりと焼きあがったりすると、
世界一おいしいパンのように思えてしまう。

 クルマでも同じこと。
自分自身で手をかけて作ったクルマは、ただお金と交換で手に入れたクルマとはどこか違う。
ときには、自分で直したクルマはいとおしささえ感じてしまったりする。

生活の中で必要なものをできるだけ自分で作ってみる、
そうするとなぜか生活すること自体が面白くなってくる。
そしてそれを楽しむためのキーポイントは「足るを知る」ということだと思う。
身近なものの中に喜びをしっかりと噛み締めながら生活を楽しむ。
これがまた、予想以上に面白かったりするのである。

webサイトにも載せました。
http://www.ultraman.gr.jp/~staff01/watanabesvo.htm


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2008.11.10 Mon
ロハス講座
シャロムで2回目のロハス講座が開かれました。
安曇野周辺から14人の方が参加されました。
今回で2回目ですが シャロムのエコな話やパーマカルチャー 自然農の種の蒔き方などを紹介させて戴きました。

20081110lohas2.jpg

記念写真    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.10 Mon
蜜蝋キャンドル作り
クリスマスに向けての蜜蝋キャンドル作り 手仕事の会の最終会です。
蜜蝋のにおいが部屋に立ちこめオリジナルのローソクが生まれます。


手仕事の会    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.09 Sun
アースオーブンのベンチ
時間があったのでアースオーブン横にベンチを作りました。
後大きなテーブル 作業机が必要です。

20081109eath2.jpg

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2008.11.09 Sun
踏み込み温床ミミズコンポスト温室
4日目
モルタルを練って内部の補修 いい形で完成しました。

fumikomionsyou2008110907.jpg

自然界は素晴らしいですね。すべてが用意されています。数日来の落ち葉を集めてビニールシートに乗っけて運びました。あちこち片づいてコンポストの落ち葉も利用できる。またこのシートも2×4の運搬に使われていた物で本当に利用価値があります。何より無料はいいですね。

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来る途中にいたたいた米ぬか 誰でもが利用できるようになっておりこれも無料 米袋3体戴いて来ました。

fumikomionsyou2008110901.jpg

1メーターほど落ち葉を集め米ぬかを振って水をかければできあがり すべてが無料です。
これで生ゴミの処理も簡単にできますね。素晴らしい でももっともっと落ち葉を集めなくてはいけません。

fumikomionsyou2008110910.jpg

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2008.11.08 Sat
踏み込み温床コンポスト温室3日目
ちょっと早かったですが中の型枠をとって天板を取り付けました。

fumikomionsyou200811085.jpg

これにポリカ プラタンクリアを蝶番でつけてできあがりです。

fumikomionsyou200811083.jpg

これに落ち葉ともみぬかを混ぜ水を加えれば踏み込み温床のできあがりです。生ゴミなどもこの温床に入れれば処理できますね。踏み込み温床のできあがりです。
これで冬でもマイナスにはならないはずです。良くできました。

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2008.11.07 Fri
踏み込み温床コンポスト温室作り2日目
石積み 2日目朝早くからモルタルを練って石積みです。
午前中には石積みが完成 天板とのかねあいが残るだけとなりました。乾いたところで型枠をはずし屋根ふたを取り付けるつもりです。

fumikomionsyou2008110708.jpg


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2008.11.06 Thu
踏み込み温床コンポスト温室作り
加温設備に依存しない温室を作ろうと踏み込み温床を作っています。型枠を組んで石とモルタルで壁を作り これに落ち葉と米ぬかを踏み込んで加湿 発酵熱で冬を乗り切ろうと思っています。
どのくらいの温度になるか 楽しみですね。


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2008.11.06 Thu
豊科南小学校で天ぷらカーを紹介
豊科南小学校の依頼で菜の花プロジェクトを紹介 天ぷらカーがなぜ走り 環境にいいのか紹介してきました。子供たちから沢山の質問をされました。


天ぷら油で車を走らす    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.05 Wed
大根洗い
紅葉がそろそろ終わろうとしている安曇野です。
大根を収穫して天日に干しました。例年のことですがこれで1年間の漬け物が生まれます。有り難いことです。森越しに北アルプスが白い峰を見せている暖かな1日でした。ニンニクも余っていたので来年のために植えました。

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2008.11.03 Mon
さいかいし元気村の皆さん
さいかいし元気村の皆さんが長崎からやってこられました。今回の目的は先進地の視察研修してふるさと作りの計画の参考にすることなのだそうです。そんな研修の1部にシャロムを選んで戴きました。西海市役所の方 長崎県庁の方 長崎農業改良普及センターの方 などを含め熱い人たちの面々 これだけの人を結ぶ さいかいげんきむら 沢山のことを教えていただきました。こうやって同じ釜のご飯を食べ 友好を暖める この皆さんの元気さに感激するとともに つながりのすばらしさを実感しました。ローカリゼーション 仲間の支え合い ビジョンの共有 学ぶことのたくさんある訪問でした。
あつさんのブログのブログに紹介されています。
http://farwestblues.blog32.fc2.com/blog-entry-160.html

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P1000843.jpg


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2008.11.02 Sun
Club SUNDAY 
長野で活動しているClub SUNDAY の面々が泊まりました。話題は豊富で朝の4時くらいまでワインを片手に盛り上がりました。楽しい時間でした。

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kenの日記    Comment(8)   TrackBack(0)   Top↑

2008.11.01 Sat
おいしい石窯パン
シャロムではおいしい石窯パンが毎日焼かれています。
パン屋さんのように大量には焼かれていませんが毎日売り切れます。
地元にもたくさんのファンが増えました。おいしいシャロムのパンを食べにお越しください。



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パン    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

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